超ローカルなバクテーが美味しい食堂でお茶を注文した。
出てきたのは、ポッカの緑茶の缶。
飲んでびっくり!!!!超あま~い!!!!
お茶に砂糖なんて???????
普通の中華レストランも、お茶をポットで頼んでも砂糖が入っていた。
ここでは缶、ペットボトル、紙パックのお茶どれも甘~い!!!
上海でさえ、甘さ控えめも、無砂糖も選択できたのに、ここでは選択網がない・・・・
レストランでお茶を注文して甘いお茶が出てきた事はない。
で、子供に皆に聞いてもらったらお茶が甘くないなんて、信じられないと言うのです。
お茶は甘いものだと思っているのです。うっそ~でしょ!!!
子供たちはポットでお茶を入れて飲んだりしないんだ、とまたまたびっくり!!!
中華系の子供たちが甘いお茶しか知らないなんて、摩訶不思議。
ほんと国によって違うものです。
で、話は違いますが、お姑さんは果物は甘くないと美味しくないといいます。
甘さもあり、すっぱさもあり、果物そのものの味があると美味しいと思うのですが、
感覚の違いです。
甘くない果物は、まずいとなります。
その甘さはんぱじゃ~ありません。
こっちは甘すぎて食べれません。